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ふつう女子のバトル
ゆきみ:あら、スピカさんこんにちは。おじょう(私のあだ名)の好きなものって、知ってますか?
スピカ:もちろん!読書でしょう?
ゆきみ:あら、違いますよ。料理です。
スピカ:読書!
ゆきみ:料理!その後二人がどうなったか、知る者はいないという。
>>2
面白いwありがとうございます!こんなのどう?
モモチ:よー!ゲンジ!
ゲンジ:どうしたのモモチ
モモチ:忍者修行しようぜー!
ゲンジ:えー!>>2てかスピカって普通なんだ。
<頑張れモモチ!>
モモチ:ついに会えた!クロベエ先生!
クロベエ:?
モモチ:オイラに忍術を教えて下さい!
クロベエ:えっと・・・・どうしたの?ボクは忍者じゃないよ?
モモチ:え?忍者服着てるじゃないですか!
クロベエ:これは柔道着で・・・・・・
モモチ:ガーン!修行したかった・・・・・モモチ頑張れ!一人前の忍者への道は長いぞ!
あつ森事件簿・ファイル1(本人によると実話)夜中の3時半頃、その事件は起きた。
ドングリ:ふああ〜。なぜか今日はもう目が覚めちゃった〜。あれ?いっけな〜い。テレビつけたままだった〜んっ?なにこれ宇宙人?え?怖いよお〜寝ちゃおうっと。あつ森冒険記・起の巻
アグネスとの何気ない会話から、物語は始まった。
アグネス:実家からフルーツが送られて来たんだ。今度オレンジを送っておくよ。アンタも大事な人に送ってみたらどうだい?そうか!この島ではオレンジを渡すことは告白を意味するのか!(この辺から段々とズレてきた)ありがとう!アグネス!(続く)
あつ森冒険記・承の巻
(前回のあらすじ)アグネスの家に遊びに行き、会話を楽しんでいると、アグネスが「大事な人にオレンジを送ると良い」と教えてくれた。そしてあの人に送ろうと思った。最推し住民・よしの様に・・・・・アグネス宅を後にし、やっと気付いた。一昨日、島中の果物を狩り尽くしていたのだ。どうすれば・・・・そうだ、離島に行こう。果物島でないかぎり、離島にはオレンジがある。しかも、野生の希少なオレンジが!何度も転びながら入手したマイル旅行券、これにかける!いざ、離島へ!
離島に到着し、川を飛び越え、崖を登り、辿り着いたのは1本のオレンジの木!1つを選び抜き、帰島してよしの様の邸宅の扉の前に立った所であることに気付いた。それは・・・・・(続く)あつ森冒険記・転の巻
(前回のあらすじ)よしの様に献上するオレンジが島に1つもない事に気づき、離島へオレンジを取りに行き、大切に持って帰ってよしの様宅の前に立ち、とあることに気付いた。そのこととは・・・・・よしの様宅の前に立ったとき、気が付いた。ラッピングペーパーに包むことを忘れていたのだ。急いで物置があるところに行き、金のラッピングペーパーを取り出して包む。そして余った分をまた収納に戻し、包んだプレゼントを持って走る。よしの様宅と物置はそれなりに遠い。最後は服装だ。できるだけ正装で渡したい。いつもの葉っぱコーデではだめだな。ツタンカーメンのマスクに海賊のローブ。怪しすぎる。顔が見えたほうがいいな。よし!ここは「私」をアピールしよう!
変身!葉っぱの舞 衣装!(続く)あつ森冒険記・結の巻 今回が最終回となります。わずか4時間に渡りありがとうございました。
(前回のあらすじ)ラッピングペーパーで包むのを忘れていたことを思い出し、無事プレゼントを包み終わり、コーデを考えて、「私」をアピールすることにし、葉っぱコーデに変身した。全身に雑草シリーズのアイテムをまとい、猫じゃらしを手に持って、改めてゴー!深呼吸して、 よしの様宅に入っていく。居た。早速プレゼントを渡す。どうやら喜んでくださったようだ。ん?え?会話終わり?あなたに渡すためだけに滅多に行かない離島にまで行ってオレンジを収穫して転んで服にまで全身全霊の意味を込めたのよ?え?とは言わずに普段着だったのが影響したとか1個では足りなかったのだろう。などと心を封じてよしの様宅を後にした。
あつ森事件簿・ファイル2〜フンコロガシの悲劇〜ある冬の日の昼下り、その事件は起きた。
私:ふんふん〜♪雪玉だいぶ大きくなったから顔用の雪玉探さなきゃ・・・・・あっ。なんと、雪
玉を転がしていった先には、小さい雪玉を持ったフンコロガシがいて、待っていたかのように
こちらに向かって来て、正面衝突!逃げてくれるかな〜と思っていたら、合体してスーパー頭
でっかち雪だるまになってしまった。しかも去年雪だるまを作ってしまって痛い思いをした場
所に。邪魔だし愚痴ばっかりのくせに何もくれないというある意味すごい物ができた1
1
1)
1
1
1
1
だ~か〜ら〜さ〜。何が1なんだよ君たちは!せめて「1」って言うスレの中でだけやれよ!
キャンベラ:ねね!あつ森キャラランキングでジュンが一位だったよ!
ジュン:え⁉︎嬉しい!キャンベラ君は?
キャンベラ:……………。
ジュン:ど、どうした?
キャンベラ:ほぼ最下位だった…泣
ジュン:そ、そんな悲しまないでよ、君だって君だけのいいところがあるよ!
キャンベラ:同情しないで…惨めになるよ(教育番組)
ジュン:そ、そうだ!語尾に「ザマス」をつけたら人気になるんじゃない⁉︎
キャンベラ:確かにザマス!ありがとうザマス!キャンベラの人気は落ちた
クロベエとアップル
アップルあ、なんかばずりそうなやついるー!
クロベエ ?
アップル絶対性格和風なやつでしょ!
クロベエ違うけど
アップルえーキザなの?絶対キザじゃないでしょ
クロベエひど
終わり☆【モンコと人気住民】①
「よし!今日からこの島でアタシの新しい人生が幕開けだモン!」
モンコは人気住民が集まる島に引っ越した。しかし、モンコは自分が人気ランキングの最下位に近いということをまだ知らない。
空港に着くと、モーリーにこんなことを言われた。
「あの…大変申し上げにくいのですが、モンコさんはこの島で暮らすのはやめた方がいいと…」
モーリーはめちゃくちゃ申し訳なさそうに言った。
「大丈夫!アタシ、この島でロックなライブをやって人気者になるのが夢なんだモン!」
モンコはウキウキして、空港を出ようとした。空港の出口に近づくと、住民の話し声が聞こえてきた。モンコは耳を傾けた。
「どんな子が引っ越してくるのかな?」
「ここは、人気住民が暮らす島だから、きっと可愛い子とか、カッコいい人が来るはず!」
それを聞くと、モンコはドキドキし始めた。(可愛い子って、まさにアタシのことでしょだモン)モンコは鏡を見たことがなく、自分が一番可愛いと思っていたのだ。そして、モンコは空港を出た。みんなに注目されたかったので、空港に出た瞬間にギャルピを披露した。しかし、住民の目は死んでいたのだった。
「な、なんか思ってた感じの子と違う…」
「この人…本当に人気なの…?」>>23
続き楽しみなんだが?キャンベラと人気住民島1
はじめての島ドキドキするなぁ
キャンベラは人気住民がたっぷりいることを知らなかったモーリーは「キャンベラ様は別の島にいったほうがいいと思います…」キャンベラは「大丈夫!」といって島を出たキャンベラが島を出た瞬間人気住民のちゃちゃまるが驚いた「お前ハキハキか?オラと筋肉で語り合おう!」といってつれられそうになった…続く☆キャンベラと人気住民島2
キャンベラは「うちはアネキ!」と言ったがちゃちゃまるが「お前ハキハキじゃねーの?」と言われたそのあとすぐにたぬきちに家をたててもらった島を歩いてるときみすずやミッチェルなどにあったミッチェルは「新しいこ?よろしく」と言ったみすずは「よろしくね!」と言いそのあと人がきたがキャンベラが「よろしく」と言ったがスルーされたキャンベラは不快に思ったが「別にいいや」と思ったこのあと地獄のようなことをされると知らずに…続く☆あ、ちなみに島民代表だっけ?それを人とよぶことにする。名前は勝手に決めていいです☆
キャンベラと人気住民島3(いじめようそあります嫌いな人は見なくていいです)
次の日散歩しようと思ったら人におされて落とし穴に落ちた。人と住民はクスクスと笑った。花を積もうと思ったがジュンが「だめだ」ととめ花を積ませなかったキャンベラが「親にあげようと思ったんだけど…」それでもジュンは「生態系が壊れるからだめ」と言ったそのあとキャンベラが家に帰ると屋根が剥がれており壁に引っ掻き傷があった他にも落とし穴がたいりょうにあった…キャンベラは毎日住民にスルーされたり落とし穴に落とされたりした…続く>>27
26のやつです>>25
おもろ>>30
あ、ちなみに別のやつで人って言ってるけど別に名前つけていいよ>>28
キャンベラについてのスレで画像で似たようなやつ作ってみた(炎上しそう…)【モンコと人気住民】②
「あれでギャルピってやばくね?」
「もはやおばさんwww」
住民達はモンコの悪口をいい、去って行った。
「あれ?みんな…?まぁ、とりあえず新しい家に行こうだモン」
モンコは、川を越えて、住宅街を越えて、森を越えて、崖を越えて、池を越えて、新しい家に着いた。モンコの家だけ崖の上にぽつんと立っていた。
家に入ると、中は段ボール箱がたくさんあった。しかし、どれも中は空だった為、その日は段ボールでベッドを作って、寝心地の悪い段ボールベッドで寝ることにしたのだ。
次の日、モンコは家を出た。
「何、なにこれ…?」>>33
あ、悪口かかれてるやつだ住民がモンコではなくレムとかだったら変わってたのかな…?>>34
変わってたかも
あと、予想当たってる>>35
予想当たったわ可愛い系かカッコいい系が好きなのは分かる
ヤバイスレになりかけてて草
キャンベラと人気住民島4
キャンベラは毎日あみで叩かれたりおのできられたりしたがずっと外を出歩いてるある日商店街で一番ほしいものが売ってて買おうと思ったが人に財布を盗られてキャンベラは気づかず買おうと思ったら財布がないことに気づいて急いで探したがどこにもなかったキャンベラはどうしてもほしかったため借金をしたキャンベラはお金を返すためにバイトをしたが人が邪魔してくるミスを押し付けられてバイトをクビにさせられた…続く【モンコと人気住民】③
「なんかマイデザインで文字が書かれてる…けど、なんて読むんだ?」
マイデザインの看板には、「ババア、ブス、出てけ、おばさん」と書かれていた。しかし、モンコは授業中に居眠りして、授業をちゃんと聞いてなかったので、字が読めなかった。空港での手続きは全部Siriに読んでもらっていたのだ。島ではWi-Fiも繋がってなかったので、Siriにも読んでもらえない。看板を片付けて、島を探索しようとした。
「あれ、昨日引っ越してきた人じゃない?」
「ブスだなぁ。あと、人じゃなくて猿ね?」
「あっ、そうだった。間違えた」
島の住民達から白い目で見られるモンコであった。しかしモンコはバカなので、自分に色目を使っていると勘違いし、ジロジロ見てくる住民に投げキッスをした。>>40
あ、気持ち悪って言われる未来しか見えないキャンベラと人気住民島5
キャンベラは学校に行ってみたがすごいヒソヒソされて「あいつ本当にアネキなの?」と言われいじめられた最初は軽かったが危害を加えるまでそこまで時間はかからなかった女子住民3名が首謀者である先生にもいったが「仲良くする一歩を踏み出せ!」と言われた…続く>>42
一軍にいじめられそう>>43
学校での一軍って何?カースト上位のこと?【モンコと人気住民】④
モンコはたぬき商店に買い物しに行こうとした、が、サイフを見て絶望した。なぜならモンコのサイフには、クレカなどはなく、現金16円(ベル)しかなかった。うまい棒は買えるが、そもそもあつ森にうまい棒という存在はない。
「このままじゃ生活できない…そうだ!生き物を捕まえて売ろう!」
モンコは木の枝を集め、虫取り網と釣り竿を作った。そして、海に行き、釣り竿を使って魚を取ろうとした。隣にみすずがいた為、みすずが魚を釣ってるのを真似して、魚を釣った。釣れたのはいいけど、魚は突然酷く暴れ出した。なぜならモンコの顔を見て、本能的に恐怖でいっぱいになったからだ。住民だけでなく、生き物にも嫌われるモンコであった。>>44
そう
一軍が一番偉い?みたいななでみてーなやつしか居なくて草www
>>47
確かになでと同じことしてるわwスレ主「えぇ…(困惑)」
>>49
⑤で終わりにしよう【モンコと人気住民】⑤
モンコはとりあえず魚を5ひき捕まえて売った。960ベル集まったので、家具を買った。モンコはとりあえず家に帰って、家具を置いた。しかし、モンコは家に帰る道が大変すぎたので、不人気住民の島に引っ越した。人気住民達はやっと穏やかな暮らしができるようになって幸せが戻ったのであった。めでたしめでたし。>>51
その島の住民達なんか可哀想次は百合小説書こうかな
キャンベラと人気住民島5
キャンベラはいじめられて精神がおかしくなって学校をやめたあと実家に引きこもった。おしまい新しいの思い付かん
>>54
ちょっとかわいそうw恋愛系はかいてみたいけどカップル爆破してほしい
【ブーケとナタリー】①
ここは、あつ森女子校。アタイはここの女子校に通う一年生のブーケチェキ。新しい学校に、新しいクラス。緊張するチェキ。女子校って女の子同士が恋愛することがあるって聞いたことあるけど、アタイはまぁ…そんなことないかな〜?(フラグ)教室のドアを開けると、もう席についてる子もいた。
「みんなー、始めましてチェキ!アタイはブーケっていうチェキ!」
「ブーケっていうんだ!よろしくチャ!わたしはジャスミンだチャ」
「わたしはキャラメルワン。よろしくワン」
なんだ。思ったよりみんなと話安いチェキ!なんであんなに緊張したんだろうチェキ。黒板に席の紙が貼ってあるチェキ。アタイは一番後ろの窓側の席チェキ。隣の子はナタリーって子チェキ。もう席に座ってる…話しかけるチェキ。
「隣、よろしくチェキ。アタイブーケっていうんだチェキ」
「……………」
「あ、あれ…?ナタリーちゃんよろしく…チェキ」
「あら、ごめんなさい。本を読むのに集中しすぎたわ。よろしく。でしょ」
ナタリーちゃんは本を読むのが好きなんだ…チェキ。無視されてるのかと思ったから、安心したチェキ。
“キーンコーンカーンコーン”
授業が始まったチェキ!えっと…教科書…あれ、いや、奥にあるはず…でも…あれ…?教科書…ない…⁉︎そんな…初日から忘れ物なんて…。うぅ…忘れたって先生に言うしか…。
「教科書…ないの…?でしょ」
「え⁉︎あ、うん…初日から忘れちゃったみたいで…アハハ…チェキ」
「そう…一緒に見る…?でしょ」
「うん!ナタリーちゃんありがとう…チェキ」
ナタリーちゃんって優しいな…続く…
【ブーケとナタリー】②
「え…で、あるからして…問い二の答えは43.259になる。じゃあ、この法則に従って、問い三を考えてみましょう」
はぁ…やっぱ算数って難しいチェキ。ここが…36…?違うチェキ。もう一回チェキ。
「そこまで。では、ブーケさん、ここの答えを」
え…どうしよう。わからないチェキ…
「38.4でしょ…」
ナタリーちゃんが教えてくれたチェキ!
「さ、38.4チェキ」
「はい、正解です」
よかったチェキ…。ナタリーちゃんって無愛想に見えて、意外と優しいチェキ…
「お、教えてくれてありがとうチェキ!」
「別に…当然のこと…でしょ…?」“キーンコーンカーンコーン”
「休み時間あらら!」
「誰か絵描こうワン!」
ナタリーちゃん…休み時間ずっと本読んでる…やっぱ本好きだからチェキか…
「あっ!ブーケも絵描くチェキ!」
「えっと…じゃあ、お題は…好きな人だっチャ」
「え、でもブーケ好きな人なんかいないチェキ…」
「うーんじゃあ、少女漫画にありそうなヒロインとかはどう?リララ」
「わかったチェキ!」お絵描きタイム
“キーンコーンカーンコーン”
「あっ!休み時間終わったワン」
「次国語だよー」
みんな好きな人いるの…かな…?チェキ続く…?
黒歴史になりそうw
みすずとジュン1
みすず 新しいクラス緊張するなぁ…
ジュン隣の席なんだ!よろしく!
みすずよろしく!
歴史の授業の時
みすず難しいなぁ…
先生 はいみすずさん!
みすずやば!分かんない…
ジュン3600年前!
ジュンがこそこそ教えたくれた
みすず 3600年ま、前です
中休みのとき
みすずジュンくん…教えてくれてありがとう
ジュン大丈夫だよ
続く☆>>61
尊>>62
間違えて文字消した
尊い人気住民にした
続き考えてる
【ブーケとナタリー】③
ー国語の時間が終わり、中休みになったアタイはブーケ。女子校に通う一年生チェキ。中休みの時間にナタリーちゃんと荷物運びをしてと先生に頼まれたチェキ。
「せっかくの中休みに荷物運びなんて疲れるチェキ…」
「そう…でしょ」
「荷物って重くないチェキ?」
「普通でしょ…」
「会話の返事そっけなくない⁉︎アタイなんかしたチェキ⁉︎」
「ごめん、どう返事すればいいのかわからないの。でしょ」
詳しく聞いてみると、ナタリーちゃんは会話が苦手で、友達が少ないらしいチェキ。ここの女子校でも友達をまだ作っていないらしい。
「じゃあ、アタイがナタリーちゃんの友達一号もーらいっチェキ」
「え…いいの…?でしょ」
ナタリーちゃんとは今日から友達になったチェキ。それにしてもナタリーちゃんが喜ぶ顔、めっちゃ可愛いチェキ…。
“キーンコーンカーンコーン”
「あっ、中休み終わっちゃったチェキ。教室に戻るチェキ」
「ブーケさん…走ったら転んじゃ…」
「きゃあ!いたた…チェキ」
「ほら…行ってるそばから…仕方ないから保健室に連れて行ってあげる」
え、えっ⁉︎保健室⁉︎少女漫画にありそうな展開…チェキ…続く…
>>27
なで【ブーケとナタリー】④(黒歴史になりそうw)
廊下で転んでしまったアタイをナタリーちゃんは保健室に連れてってくれたチェキ。
「じゃあ、アタシは教室に戻るから。でしょ」
「うん…ありがとう………………」
なんだこの複雑な気持ち!ナタリーちゃんは保健室に連れてってくれただけなのに、なんでこんなにドキドキしてるんだチェキ!色々とモヤつくチェキぃ!あれ…アタイ、顔赤くなってる…いや…ないから!思ってないからチェキ!そんなこと!とりあえず、絆創膏も貼ったし、教室に戻るチェキ。
“ガラガラガラ”
「あっ…ブーケさん、大丈夫だったの?でしょ」
「ぜ、全然大丈夫チェキ!ブーケ元気元気!チェキ」
「これ…黒板もう消されたけど…ノート取っておいたの。でしょ」
「えっ?あ、ありがとうチェキ。色々と…」
ナタリーちゃん優しっ!ていうか、ノートも綺麗だし、マーカーも色ごとに分けて使ってるチェキ!絶対ナタリーちゃんA型チェキ!複雑な気持ちになりながらも、ナタリーの優しさに感動するブーケだった。
続く…?【意味が分かると怖い話】〈墓地の少年〉
ある夏の夜、私は墓地でしゃがんでいるベンに出会った。ベンは蚊に刺されて痒そうにしていた。こんな夜にこんな場所にいるなんて変だから、最初は「もしかしたら幽霊かもしれない」なんて考えちゃった。でも、その日から時々ベンと会うようになって、少しずつ仲良くなって行ったんだ。
夏が終わったところ、ベンは私に「お礼が言いたい」とある交差点へ呼び出した。道端には、なぜか花がそなえられている。
「ボクは昔、ここの交差点で交通事故に遭って、ある人に助けられたんだ。その人は代わりに亡くなってしまった…」>>69
多分自分が幽霊?>>70
せいかーい!【ブーケとナタリー】⑤
ー土曜日ー
今日は学校ないからナタリーちゃんと直接話せない…でもLINE繋いでてよかったチェキ。これでナタリーちゃんと話せるチェキ♪
“ピロリン♪”
『ブーケさん、今日空いてる?空いてたら遊ばない?でしょ』
ナタリーちゃんから早速メッセージが!
『空いてるチェキ!どこで遊ぶ?』
『島の博物館あるでしょ?入場料無料だから、行ってみたいなって』
『じゃあ、11時に博物館前で待ち合わせでいい?お腹空いたらカフェで食べるチェキ』
『わかった。楽しみにしてる』
あれっ⁉︎つまり、ナタリーちゃんと二人きりってこと…だよね?こ、これってほぼデート…チェキ…?わー!何着ていけばいいんだろう⁉︎待ち合わせまであと20分しかないから早くしなきゃチェキ!えっと…この服…いやでも、派手すぎチェキ…、ナタリーちゃんは清楚系だから…えっと、この服とかチェキ…?いやぁ、でもシンプルすぎかな…?このワンピは…?でも色がなんか違うような…髪飾りとかはいるかな…?髪飾りはやっぱりリボンが一番チェキ!でも服がなぁ、めっちゃ迷うチェキ!ナタリーちゃんはどういう服が好みなのチェキ⁉︎
ー25分後ー
「お、お待たせ…チェキ。待った?」
「いや…別に…?今きたところだし。じゃあ、行こっかチェキ」
あ、あれ?なんかナタリーちゃんにジロジロ見られてる?
「あ、アタイなんか変?」
「いや、変じゃないよ。そのワンピース、似合ってるなって思って…」
きゅんっ♡
「えっ///アリガト…」ナタリーの一言に赤面でデレデレするブーケなのであった
続く…意味怖(隣の人)
ミッチェルはアパートに引っ越してから数ヶ月…ミッチェルは穴をみつけて見ると赤くなってるミッチェル 「赤い部屋なのかな…」大家さんに聞いてみると「隣は目が赤い人が住んでるよ」>>73
赤い目の人がずっとミッチェルを観察してた
赤い目の人は男の娘がタイプなのかな?>>74
じみに怖い【意味が分かるとやばい話】
今日起きたらいつもより違和感があった。身長が一晩で五センチも伸びたんだ。
もう四十なので身長がこんなに伸びる事はないはず…。気になったからスレ立てして、スレ民に相談した。「最近何かサプリなどを飲みましたか?」サプリなんか飲んでないはず…あっ、でも最近何故かジミーが料理を作ってくれるようになったのだ。ジミーに問い詰めたら、ジミーが犯人だった。理由を聞いてみると、胸のことについて悩んでるって話してたから何か役に立ちたかったと言われた。どうやら詐欺サイトに遭ったらしい。でもちょっとキモイ…
今回はジミーを許したが、一つ気になる事がある。どうしてジミーとの身長さが変わらなかったのだろうか…。あ、もともと語り手はジミーより小さかった?
>>76
解説
ジミーもサプリを飲んだ
どんでもないド変態だ【ブーケとナタリー】⑥
ー博物館到着ー
「フータさん寝てるわ。でしょ」
「本当だ。まぁ夜行性だからねチェキ。どこから見る?」
「なんでもいいわ」
「じゃあ虫コーナーから見よチェキ!」
「む…し…?」
私はナタリー。ブーケさんと博物館に行ったが、最初に見るのは虫…虫は大の苦手だ。でも、ブーケさんは目をキラキラさせてるし、断ってがっかりさせたくないでしょ。しかないから…む、虫コーナーに行かなくちゃでしょ。
「虫♪虫♪」
「む、虫コーナーに行きましょ。でしょ…」
さっさと行って、さっさと帰るわよ。でしょ。
「建物の中なのに、the☆自然って感じするチェキ♪」
「そ、そうわね…」
「ハンミョウ足はやーいチェキ!」
「きゃっ…た、確かに早いわね…でしょ…」
は、早くここから出たい…ダレカタスケテ…デショ…。
「次は、蝶々見に行こーチェキ♪」
ちょ、蝶…き、気持ち悪い…でも断りずらい…仕方ないから行くわ…。意味怖☆(旅立ち)
ラムネ「 だれも私に気づいてくれない…」
「私はここにいるのに」「だれも気づいてくれない…」
ちらりと鏡を見る「やっぱり…」
「もういっそのこと行ってしまおう」「旅立ちだ」あと多分ジュンとみすずのやつ失踪する
>>80
ラムネは幽霊?
それか、無視されたから●ろうとしたのか>>82
めっちゃちがう
解説この子は失踪したこです
失踪した人は7年たつと積極的に探してもらえなくなるらしい。病気かなにかで記憶を失ってだれにも気づかれてなくて自殺をはかってます>>83
ラムネ悲しw>>85
ちがう失踪するは続かないって意味【ブーケとナタリー】⑦
ブーケさんと博物館に来たの…だが、最初にアタシの大の苦手、虫コーナーを見ることになり、蝶のいる部屋にやってきた。でしょ。
「わー!こんなにキレイな蝶々、初めて見た!モルフォ蝶が青くてキレイチェキ!」
「そ、そうね…」
この部屋、なんでこんなに気持ち悪い蝶がいっぱいいるの…でしょ?なんか言い訳を考えて、この部屋から脱出しないと!
「あ、あのブーケさん…」
「何チェキ?」
咄嗟に考えた言い訳だけど…通用するのかな…?
「あっ、あの…」
“ピタッ”
「え…………………………きゃああああああああああああああああ!」
「ど、どうしよう…な、ナタリーちゃんが気絶しちゃったぁ!」
ー数分後ー
「もう…虫が嫌いなら言ってくれればよかったチェキのに…」
「だってブーケさん、目を輝かせていたから言いづらかったのでしょ」
「虫が嫌いなら、魚コーナーに行こう♪」
「そうね」
そうして、ブーケさんと魚コーナーに行くことになった。
続く…あと自分のみてから思ったけどキャンベラ推しすみませんでした
モンコ推しもすみませんでした
一年半、ゴキブリ退治してません!
ゴキブリトラップって、知っていますか?
ゴキブリトラップとは、
一ヶ月、二ヶ月、三ヶ月…とあつ森をサボって、
マイホームにゴキブリを溜めること!(やべーなw)こんな質問来てました
「家は汚くないんですか?」
「目障りじゃないんですか?」逆に、ゴキブリを溜めた方が、
収納にしまってある物を取るためだけに家に戻ってきたのに、
住民が家に来てしまう…が、
ゴキブリが居ると、住民がすぐ帰ってくれる!
つまり、時間削減!(なのか?)みんなもゴキブリトラップ、試してみてねー!
【ブーケとナタリー】⑧
アタイはあつ森女子校に通うJKのブーケ!今日は友達のナタリーちゃんと島の博物館に来ているチェキ!虫コーナーでは、ナタリーちゃんが気絶しちゃったから、魚コーナーに来たチェキ。
「水槽が綺麗ねでしょ」
「じゅるり…」
「ん?ブーケさん?」
「えぇ⁉︎なんでもないチェキ!」
ナタリーちゃんの前でヨダレ出ちゃったっ、恥ずかしー///で、でもバレてないからセーフ…?(←魚大好き)
「それにしても広い博物館ね…でしょ」
「そうだね。外見は小さそうなのにチェキ」
なんかナタリーちゃんと2人きりでこの空間にいるの、幸せチェキ♪たい焼きがダベタイ…♡チェキ。んー魚見てたらお腹が空いたチェキぃ…。
「あら、もう12時じゃない。カフェで食事しない?でしょ」
ちょうどお腹空いてたからラッキーチェキ!
「そうだね!ちょうどお腹が空いてたんだー!」
そうして、ナタリーちゃんとカフェで食事をすることになった。続く…
【ブーケとナタリー】⑧
「このカフェ初めて来るけど美味しそーチェキ!」
ワタシはこのカフェで働く「マスター」今日は、ワタシのカフェにブーケさんとナタリーさんが入店して来た。
「コーヒーはいかがですか?いっぱい200ベルですけど…」
「お願いしまーすチェキ」
「わたしもお願いしますでしょ」
この2人、なんか距離が近いような…。そんなことはないか。普通の友達ですよね。
「お待たせしました。ではごゆっくり。メニュー表もありますので、そちらも…」
「ありがとうございます!ナタリーちゃん、どれにするチェキ⁉︎」
「うーん、じゃあわたしは…」
その制服は、あつ森女子校の制服かな…しかも一軍っぽい…。
「すいませーん、これくださいチェキ」「ナタリーちゃんあーん♪」
「えっちょ、ブーケさん、恥ずかしい笑」
「アハハ、ごめんごめん」
やっぱり、距離が近い…てことは、百合⁉︎今まで漫画でしか読んだことないけど、リアルで百合を見る日が来るとは…続く…?
>>92
⑨でした実話です(あつ森住民で再現します。関係性などでうちの島のカップリングが決まってるので地雷カップリングがある方は無視してください)
ドッチボールにて、フランソワ(私役)はモモチ(好きな人役)と同じチームでした。フランソワはモモチがボールに当たってしまってショックだけど協力できるチャンスだと思いました。そして、フランソワはボールをキャッチしてモモチにボールパスしたとき、「愛してる!」と言いました。そしたら、モモチは頑張って敵チームに当てて外野から内野に戻れました。そしてフランソワは「かっこいい!」とか「これが愛の告白!」とか言われました。というわけで終業式の明日できれば告白しようと思います!>>94
実話なんだ!告白頑張れ!>>94
振られましたが、それでいいと思ってます。とりあえず春休み満喫します!>>95
ありがとうございます!>>94
モモチとフランソワはカップリングになってる【ブーケとナタリー】⑩
ブーケとナタリーは、博物館のカフェでいっぱコーヒーを飲んで【ブーケとナタリー】⑩
ブーケとナタリーは、博物館のカフェで一杯200ベルのコーヒーを飲んでいた。カフェで働くマスターという人物は、ブーケとナタリーの距離が近いと感じ、それがリアル百合だと思いました。それでマスターはこの尊さにキュン死してしまいそうでしたが、それを我慢し、こう言いました。
「あ、あの…今から一時間スペシャルタイムで、2500ベル以内のメニューを選んだら、その商品はタダになります…」
と、嘘をつきました。本当はそんなサービスはなく、リアル百合を見れたから特別にタダにしたかったけど、なんか恥ずかしいからスペシャルタイムと嘘をついたのです。カフェの売り上げはどうなるのでしょうか。嬉しいサービスを聞いたブーケとナタリーは、目を輝かせ、ブーケは2100ベルのランチセット、ナタリーは2000ベルのデザートを頼んで、二人でセットを食べました。
「あ、あのっ…」
「はいチェキ?」
「あっいえ、な、なんでもありません。失礼しました」
マスターは本当は、「自分も仲間に入れて、もっと近くで百合を見たい」と思ったのです。でも流石に素(ド変態)が丸出しになってしまったから、これ以上言うのをやめました。続く…?
>>99
なんかバグっとる【キャンベラのメイク】
ウチはキャンベラ。アネキ系のコアラだけど、よくハキハキ系に間違われる。まあ、そんなことは置いといて、最近島の住民達がメイクをし始めるようになったんだ。ウチもメイク始めてみようかな。ということで闇バイトで29000ベル稼げたから、色々買ってきた。まずは化粧水。とりあえず顔面に塗りたくる。次はファンデ、塗ったけどほとんど変わらない。次はチーク、赤しかなかったからとりあえず買って来た。こんな感じ….か?次はリップ。なんかむずくね?口でかくなっちゃったけどいいや。眉毛も書いてみるわ…。今のキャンベラの眉毛が太かったり、チークが濃かったりするのはこんな理由。
>>102
闇バイト…えぇ…(困惑)>>102
闇バイトの内容…離島で取った雑草をポケットパンパンにして他人の島に植える(普通に迷惑w)>>92
黒歴史確定で草>>105
も、んこ>>106
もんこと人気住民のやつかwさっき真顔で全話見た>>107
今思うとやべえな
あつ森の短編小説、長編小説を投稿しちゃってください!